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投稿者:しんさん
20世紀最大規模の大噴火とされる1991年に起こったフィリピンのルソン島にあるピナトゥボ山の噴火により、全世界に大量の微小粒子と塵埃が放出されました。
写真はその後、微小粒子と塵埃などを含んだ火山灰が日本上陸を舞っていた際の鳴門海峡大橋と朝焼けです。
撮影した野口写真館のしんさんによると、この時期は毎日のように朝日と夕焼けが美しかったとのこと。

掲載日:2006年9月29日


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